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ケミストリー最期の川のPV視聴

ケミストリー・最期の川とは
永遠のテーマ「生と死、そして真実の愛」をCHEMISTRYがシリアスに歌い上げています

ケミストリー・最期の川の歌詞をちょっとご紹介
なぜに空見上げるのだろう
どこかで立ち止まる度
誰にも話せない悲しみを
心が話しかける

映画・象の背中とは
主演:役所広司、今井美樹
役所広司はこの映画の中で1ヶ月に10キロも体重が落ちたとか。誰もが迎える死。人はそれに直面した時、自分の鼓動の意味を知る。そして、あらためて自分の人生を振り返る時となるだろう。残りの人生をどう生き、どう死ぬのか。映画・象の背中はそんなことを考えさせられる映画です。

2007年第3弾シングルは、作詞に秋元康を迎えた、10月27日公開の映画「象の背中」の主題歌。人間の持つ永遠のテーマでもある「生と死、そして真実の愛」を、珠玉のメロディで綴った儚くも美しいバラードソング。「今までに歌った事のないシリアスなテーマ」と語る川畑は、歌詞と曲の素晴らしさに感銘を受け、一方の堂珍も「作品に入り込んで取り組めて僕らが教えられました」と、共にかなり納得した楽曲に仕上がったようです。

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ケミストリー最期の川のPV動画をご紹介します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071026-00000003-exp-musi

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